スウェーデン映画祭2014 公式トレーラー

10月 14, 2014
スウェーデン映画祭2014 3日目
『アイスドラゴン』『コールガール』『理想の国』 『パルメ』『TPB AFK』『Big Boys Gone Bananas!』
この6本の作品はすべて素晴らしくよい映画だった。
映画祭の公式トレーラー http://www.youtube.com/watch?v=hz4UzpUCHO0
このトレーラーをみて   また思い出して満ち足りた気分になる。
明日からまだ見る作品が残っていることが幸せで   うれしくなる
スウェーデン映画祭2014
10月17日まで開催中 タイムテーブル
 大阪 http://j.plustar.jp/aiv9n
東京 http://j.plustar.jp/q2skk
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スウェーデン映画祭2014 3日目

10月 13, 2014
まったくなんて国だ。スウェーデン。まちがいなく映画大国。
Swedish_Filmfestival_2014
スウェーデン映画祭2014@シネ・ヌーヴォ九条(大阪) 3日目を終えた
『パルメ』『TPB AFK』『Big Boys Gone Bananas!』を本日鑑賞。
  3本ともドキュメンタリー。年代が古い順の上映だった。
この上映順の通りに鑑賞すると、前の映画で得た知識が次の映画につながり、泣かされた。
『パルメ』で学んだ、大事なメッセージを、『TPB AFK』で若者たちが引き継ぐべく、スウェーデン国内と戦い、『Big Boys Gone Bananas!』でさらにこのメッセージを国民全体で消化させた。   『アイスドラゴン』『コールガール』『理想の国』と鑑賞からの… 上記3本。連続して鑑賞するとさらに深く入り込めた。 上映順序も考え抜かれたプログラムだ。
主催者が初日オープニングトークで話していた『映画を通じてスウェーデンといく国に触れてほしい。歴史を通してスウェーデンが培ってきた精神。スウェーデンの抱える問題点も含めて、スウェーデンという国を理解してほしい』 充分にその言葉が実証されたプログラムだ。
素晴らしすぎる。 スウェーデン映画祭2014@シネ・ヌーヴォ九条(大阪)
このプログラムは間違いなく伝説に残るものになるだろう。
まだいっていないひと。1本でも見に行ってみてほしい。
スウェーデン映画がこれほど一挙に上映されるのは スウェーデン国外では異例のこと、
ともすれば世界初の大規模国外スウェーデン映画祭だそうだ
スウェーデン映画祭2014
10月17日まで開催中
大阪 http://j.plustar.jp/aiv9n
東京 http://j.plustar.jp/q2skk
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アイスドラゴン あと3回

10月 12, 2014

スウェーデン映画祭2014
めっちゃよかった映画 アイスドラゴン
10/11シネ・ヌーヴォ九条にて、上映後の監督談話
『辛い状況にある人の少しでも励みになるような映画をつくりたかった。10歳~icedragonpostar見てほしい』

大阪東京あわせてあとたった3回の上映です。お見逃しなく

大阪シネ・ヌーヴォ九条10/16 11:40 10/17 14:20…
東京ユーロ・スペース渋谷 10/15 11:00

 

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理想の国

10月 12, 2014
Tags: ,
2日目『スウェーデン映画祭2014』
本日もまもなくはじまります。
大阪の本日のプログラムご紹介
sagolandet
理想の国
大阪シネ・ヌーヴォ九条1回 10/12 16:30 …
東京ユーロスペース2回 10/13 16:00 10/16 16:00
1988年 185分
上映素材:DCP
監督:ヤン・トロエル
出演:イングヴァール・カールソン、ターゲ・エルランデル、ロロ・メイ
20世紀後半のスウェーデン社会の姿をヤン・トロエルの詩的かつ哲学的な目で切り取ったドキュメンタリー。1980年代スウェーデンに住む人々と、彼らの国に対する考え方を詳細に描写しながら物語は静かに進行していく。学生や労働者、年金受給者やアーティストといった「一般の」スウェーデン人だけでなく、元首相のターゲ・エルランデルなど著名人も登場しそれぞれの立場からスウェーデンを語る。ヤン・トロエルの状況を明瞭に捉える優れた描写表現と撮影技術が秀逸。
理想の国 Photo(C)Stiftelsen Svenska Filminstitutet
本年の最大の特徴は関西上映!   東京と大阪同時期開催!です

10月12日sun 大阪上映タイムテーブル
場所:シネ・ヌーヴォ九条
10:00~青空の背後
12:05~スウェーデン映画祭2014短編映画
14:15~ラスト・センテンス 死者への裁き
16:50~理想の国
場所:ユーロ・スペース渋谷
11:00~ 山賊のむすめローニャ
13:30~ アイスドラゴン 映画上映後~監督舞台挨拶および シンポジウム『子供たちのためのスウェーデン映画』
16:00~ 夜のたわむれ
19:30~ エロティコン ピアノ伴奏付
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ラスト・センテンス 死者への裁き

10月 12, 2014

2日目『スウェーデン映画祭2014』

本日もまもなくはじまります。
大阪の本日のプログラムご紹介
ラストセンテンス
ラスト・センテンス 死者への裁き
大阪シネ・ヌーヴォ九条3回 10/12 14:15 10/15 10:30 10/17 12:00…
東京ユーロスペース3回 10/11 19:30 10/16 11:00 10/17 19:30
2012年 124分
上映素材:BD
監督:ヤン・トロエル
出演:イェスペル・クリステンセン、ペニッラ・アウグスト、ウッラ・スコーグ、ビョーン・グラナート
この映画は心理的なラブストーリーであると同時に、その時代の政治状況の描写でもある。沈黙に耐えられなかった一人の男のドラマティックな物語。トーニー・セーゲルシュテッドはスウェーデンで最も影響力のある伝説的な新聞編集者である。彼は1945年に亡くなるまでナチス政権にただ一人で抵抗を続け、その間の彼の人生はまったくの混沌に支配されることとなる。
本年の最大の特徴は関西上映!   東京と大阪同時期開催!です

10月12日sun 大阪上映タイムテーブル
場所:シネ・ヌーヴォ九条
10:00~青空の背後
12:05~スウェーデン映画祭2014短編映画
14:15~ラスト・センテンス 死者への裁き
16:50~理想の国
場所:ユーロ・スペース渋谷
11:00~ 山賊のむすめローニャ
13:30~ アイスドラゴン 映画上映後~監督舞台挨拶および シンポジウム『子供たちのためのスウェーデン映画』
16:00~ 夜のたわむれ
19:30~ エロティコン ピアノ伴奏付
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スウェーデン映画祭2014短編映画 8作品

10月 12, 2014
2日目『スウェーデン映画祭2014』
  本日もまもなくはじまります。
大阪の本日のプログラムご紹介
スウェーデン映画祭2014短編映画
大阪シネ・ヌーヴォ九条2回 10/12 12:05 10/14 10:20…
東京ユーロスペース1回 10/17 13:30

上映素材:BD
ラス・パルマス

2011年 13分  フィクション/操り人形アニメ    監督:ヨハネス・ニーホルム
アパートの一室
6人のドラマ  2001年 10分 フィクション 監督:ヨハネス・シャルネ=ニルソン、オラ・シモンソン
小さな子供たち、大きな言葉
2010年 12分 フィクション 監督:リーサ・ジェームス=ラーション
フキ
2010年 14分 アニメーション 監督:ヨナス・オデル
アンダシュ&ハッリ  2008年 13分 ドキュメンタリー 監督:オーサ・ブランク、ヨハン・ハルムグレン
奴隷  2008年 16分 アニメーション 監督:ダーヴィッド・アロノヴィッチ、ハンナ・ヘイルボーン
コーヒータイム    上映素材:BD   2013年 14分 ドキュメンタリー 監督:マリーア・フレドリクソン
グレン、偉大なランナー 2004年 3分 アニメーション    監督:アンナ・エーランドソン
本年の最大の特徴は関西上映!   東京と大阪同時期開催!です
10月12日sun 大阪上映タイムテーブル
場所:シネ・ヌーヴォ九条
10:00~青空の背後
12:05~スウェーデン映画祭2014短編映画
14:15~ラスト・センテンス 死者への裁き
16:50~理想の国
http://www.swedenabroad.com/ja-JP/Embassies/Tokyo/4/-sys2/-sys2/
東京のタイムテーブル
場所:ユーロ・スペース渋谷
11:00~ 山賊のむすめローニャ
13:30~ アイスドラゴン 映画上映後~監督舞台挨拶および シンポジウム『子供たちのためのスウェーデン映画』
16:00~ 夜のたわむれ
19:30~ エロティコン ピアノ伴奏付
http://www.swedenabroad.com/ja-JP/Embassies/Tokyo/4/-sys2/-sys/
Glenn, the Great Runner
(C)Anna Erlandsson
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青空の背後

10月 12, 2014
Tags: ,
2日目『スウェーデン映画祭2014』
本日もまもなくはじまります。
大阪の本日のプログラムご紹介
Himlen är oskyldigt blå Himlen är oskyldigt blå
青空の背後
大阪シネ・ヌーヴォ九条3回 10/12 10:00 10/13 18:00 10/17 10:00…
東京ユーロスペース3回 10/11 11:00 10/15 16:00 10/16 13:30
2010年 107分
上映素材:BD
監督:ハンネス・ホルム
出演:ビル・スカーシュゴード、ペーテル・ダッレ、ヨセフィーン・ユングマン、アダム・ポールソン
事件は暑い真夏に起きた。 1975 年に発覚したスウェーデン最大のスキャeンダルの真相を解明するという、実話に基づいたストーリー。1人の少年が大人に成長していく青春映画でもある。ストックホルムの群島にある高級ヨットクラブで夏のアルバイトをするため、ビル・スカーシュゴード演じる若き主人公マッティンはコンクリートに囲まれた街を出る。マッティンはリゾート地で初めて真実の恋を知り、プレイボーイで上流社会の中心人物でもあるヨスタに指導を受ける。愛、人間関係、忠誠心のすべてが試される中、マッティンは、スウェーデンの犯罪史上最大のスキャンダルへと、否応なく引き込まれてしまう。
以上、プレス資料より
本年の最大の特徴は関西上映!
東京と大阪同時期開催!です
10月12日sun
大阪上映タイムテーブル
場所:シネ・ヌーヴォ九条
10:00~青空の背後
12:05~スウェーデン映画祭2014短編映画
14:15~ラスト・センテンス 死者への裁き
16:50~理想の国
http://www.swedenabroad.com/ja-JP/Embassies/Tokyo/4/-sys2/-sys2/
東京のタイムテーブル
場所:ユーロ・スペース渋谷
11:00~ 山賊のむすめローニャ
13:30~ アイスドラゴン 映画上映後~監督舞台挨拶および シンポジウム『子供たちのためのスウェーデン映画』
16:00~ 夜のたわむれ
19:30~ エロティコン ピアノ伴奏付
http://www.swedenabroad.com/ja-JP/Embassies/Tokyo/4/-sys2/-sys/
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シンポジウム in Osaka『映画でみるスウェーデンの社会』

10月 11, 2014

Swedish_Filmfestival_2014

『スウェーデン映画祭2014』本日もうまもなくはじまります。
大阪で本日のスペシャルイベント開催

シンポジウム in Osaka『映画でみるスウェーデンの社会』

開催日時:10月11日土曜日
時間:13時25分から (受付13時15分~)
会場:シネ・ヌーヴォ (大阪市西区九条1-20-24)
シンポジウム参加費無料

パネリスト:
映画監督マッティン・ヘーグダール氏(作品『アイスドラゴン』監督)
映画監督ミカエル・マルシメーン氏 (作品『コールガール』監督)
映画プロデューサー、ミッミ・スポング氏

マッティン・ヘーグダール氏(Mr. Martin Högdahl)プロフィール:
1975年スウェーデン・ヨーテボリ生まれ。ヘーグダール氏は、当時のDramatiska institutet国立映画演劇学校(現在:ストックホルム演劇大学Stockholms Dramatiska Högskola)とKulturamaで学ぶ。2000年に短編映画『石と話せる少年(原題:Pojken som kunde prata med stenar)』で監督デビューし、2003年に短編映画『アクセス禁止(原題:Tillträde förbjudet)』を制作した。また2004年には、テレビドラマシリーズ『できる!できる!(原題:Orka!  Orka!)』でテレビ制作ディレクターとしてデビューを果たし、そのうち2話を監督した。2005年には短編映画『選考会(原題:Uttagningen)』を制作した。また2012年、『アイスドラゴン(原題:Isdraken)』の作品で、長編映画での監督デビューをした。同作品はミカエル・エングストロムの小説「Isdraken」に基づいている。テル・アビブ(イスラエル)、ケルンやリューベック(ドイツ)、ブエノスアイレス(アルゼンチン)での映画祭で賞を獲得した。

ミカエル・マルシメーン氏(Mr. Mikael Marcimain)プロフィール:
1970年スウェーデン・ストックホルム生まれ。スウェーデン人脚本家、映画監督。ストックホルム大学で写真や映画を学ぶ。スウェーデン国営テレビの1時間ドラマ制作のオファーがくるまで、9年間監督アシスタントとして下積みをする。代表作は、テレビのミニシリーズ『Lasermannen (2005年)』、映画長編作品『Call Girl (コールガール、2012年』)など。

ミッミ・スポング氏(Ms. Mimmi Spång)プロフィール:
1973年生まれ。スウェーデン人映画プロデューサー、プロダクション・マネージャー。マルシメーン監督の『コールガール』にも携わる。2001年にStockholm Academy of Dramatic Arts (SADA) を卒業。2002年卒業制作作品『Viktor and his Brothers(ヴィクトルとその兄弟)』で、ベスト短編映画部門でスウェーデンのアカデミー賞(Guldbagge:金のカブト虫賞)を受賞する。

以上、スウェーデン映画祭ホームページより
http://www.swedenabroad.com/ja-JP/Embassies/Tokyo/4/-sys2/-in-Osaka-sys/

本年の最大の特徴は関西上映!
東京と大阪同時期開催!です

10月11日sat
大阪上映タイムテーブル
場所:シネ・ヌーヴォ九条
10:30~アヴァロン
12:10~アイスドラゴン
13:25~シンポジウム『映画でみるスウェーデンの社会』
15:00~コールガール
18:00~パルメ
http://www.swedenabroad.com/ja-JP/Embassies/Tokyo/4/-sys2/-sys2/

東京のタイムテーブル
場所:ユーロ・スペース渋谷
11:00~ 青空の背後
13:30~ アヴァロン
16:00~ もだえ
19:30~ ラスト・センテンス死者への裁き
http://www.swedenabroad.com/ja-JP/Embassies/Tokyo/4/-sys2/-sys/

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パルメ

10月 11, 2014
Tags:

パルメ

『スウェーデン映画祭2014』
本日もうまもなくはじまります。
大阪のタイムテーブル通りに本日のプログラムご紹介
パルメ
大阪シネ・ヌーヴォ九条3回 10/11 18:00 10/13 10:30 10/15 14:30
東京ユーロスペース2回 10/13 13:30 10/14 16:00…
2012年 105分
上映素材:BD
監督:マウド・ニカデル、クリスティーナ・リンドストロム
出演:オロフ・パルメ、リスベット・パルメ
1986 年 2 月の夜、ストックホルム市内の路上で突然銃撃されたオロフ・パルメ首相。 その一晩で、スウェーデンという国は変わってしまった。崇拝と憎悪の対象として、スウェーデンの政治家では前にも後にもオロフ・パルメのような人物はいない。 このドキュメンタリー作品「パルメ」は映像と体験を通じた時空の旅であり、パルメの人生とスウェーデン社会に与えた衝撃を描き出す。 写真はカストロと談笑するパルメ首相
以上、プレス資料より
本年の最大の特徴は関西上映!
東京と大阪同時期開催!です
10月11日sat
大阪上映タイムテーブル
場所:シネ・ヌーヴォ九条
10:30~アヴァロン
12:10~アイスドラゴン
13:25~シンポジウム『映画でみるスウェーデンの社会』
15:00~コールガール
18:00~パルメ
http://www.swedenabroad.com/ja-JP/Embassies/Tokyo/4/-sys2/-sys2/
東京のタイムテーブル
場所:ユーロ・スペース渋谷
11:00~ 青空の背後
13:30~ アヴァロン
16:00~ もだえ
19:30~ ラスト・センテンス死者への裁き
http://www.swedenabroad.com/ja-JP/Embassies/Tokyo/4/-sys2/-sys/
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コールガール

10月 11, 2014

CALL GIRL POSTER

『スウェーデン映画祭2014』本日もうまもなくはじまります。
大阪のタイムテーブル通りに本日のプログラムご紹介

コールガール
大阪シネ・ヌーヴォ九条3回 10/11 15:00 10/14 17:30 10/16 13:10 …
東京ユーロスペース2回 10/13 19:30 10/16 16:00

2012年 140分
上映素材:BD
監督:ミカエル・マルシメーン
出演:ソフィーア・カーレミール、 シーモン J・ベリエル、ペニッラ・アウグスト、 スヴェン・ノディーン 、他

舞台となるのは、70年代のストックホルム。ユートピア社会のモデルと目されていた都市だ。
しかし政府の官舎や拘置施設のすぐ近くにあるのは、ディスコ、デートクラブ、怪しい取引が行われるアパートなど、きらびやかで魅惑的、かつ薄汚れた世界だった。
本作品は、若き主人公イーリスが社会の底辺からはい上がり、権力さえあれば何でも手に入る冷酷な世界へと取り込まれていく姿を描く。ミカエル・マルシメーン監督をはじめ、スウェーデン映画を代表するスタッフとキャストが、70年代のスウェーデン、汚職事件が多発した自由と無知の時代に実際に起きたスウェーデンのウォーターゲート事件として知られる一大スキャンダルを描く。

以上、プレス資料より

本年の最大の特徴は関西上映!
東京と大阪同時期開催!です

10月11日sat
大阪上映タイムテーブル
場所:シネ・ヌーヴォ九条
10:30~アヴァロン
12:10~アイスドラゴン
13:25~シンポジウム『映画でみるスウェーデンの社会』
15:00~コールガール
18:00~パルメ
http://www.swedenabroad.com/ja-JP/Embassies/Tokyo/4/-sys2/-sys2/

東京のタイムテーブル
場所:ユーロ・スペース渋谷
11:00~ 青空の背後
13:30~ アヴァロン
16:00~ もだえ
19:30~ ラスト・センテンス死者への裁き
http://www.swedenabroad.com/ja-JP/Embassies/Tokyo/4/-sys2/-sys/

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